現場を知る人(手帳)が、付箋を一枚立てて、目を閉じて思いを巡らせている

現場を知る人:こういうサービスあればいいのになーでも実現する方法まったくわからないからなー

Solb:なるほど、じゃあちょっと作ってみますね

  • 事業の計画のラフ:計画書に、始めるまでの道のり(3つの節目と旗)と、見込みの行事業の​計画
  • ブランドのラフ:ロゴの印、文字の見本、色の見本3つAaブランド
  • 予約の画面のラフ:カレンダーのマス目にいくつか予約が入り、下に「予約する」のボタン予約の​仕組み
  • 会員ページのラフ:丸いアイコンと名前、会員証のカード、お知らせの欄会員​ページ
  • 集客の導線のラフ:SNS の投稿から案内のページへ、そこから申し込みへ、矢印でつないだ3つの画面集客の​導線
  • 売上の管理のラフ:伏せた数字(000,000)の大きな欄と、棒グラフ000,000売上の​管理
Solb(朱ペン)が、画面に並んだ案のカードをペン先で描いている
現場を知る人(手帳)が、目を見開いて驚いている

現場を知る人:え、もうカタチになってるじゃん!?

現場を知る人と、まだない事業を最短最速でつくる。

業界でも趣味でも、現場には「需要があるのに、まだ誰もやっていない」が眠っています。Solb は、現場を知る個人や会社と組み、AI を使いこなして、仕組み・デザイン・集客・経営までを最短で形にします。

相談する共同事業開発を見る

現場を知る人と、Solb

現場を知る人業界でも趣味でも。個人でも会社でも
何を作るか:現場の一次情報
判断の基準:何が正しく、何がまずいか
最初のお客:使ってくれる人とのつながり
SolbAI と、判断する人を道具に
AI を使いこなす:叩き台と候補を、速く、たくさん出す
判断:現場の声をもとに、作るものを決めて直す
作り方の型と道具箱
届け方(集客)
経営と資金

Solbの仕事

Solb の主な仕事

共同事業開発

AIが出せるのは平均。現場の一次情報は、その平均の外にある。

  1. ヒアリングで一次情報を聞き取る
  2. 一緒に設計する
  3. Solb が作る
  4. Solb が届ける
  5. 成果を分け合う

少人数で、事業を一気通貫で

Solb は少数精鋭です。聞き取りから、仕組み・デザイン・集客・経営までを分業で受け渡さず、通して見ます。その土台は、代表がこれまで現場で回してきたことと、自分で作ってきた事業です。

  • 収益を、売上から利益まで通して見る

    経営企画として、案件や商品ごとの収益を、売上から利益まで一気通貫で見て、仕組みに落とし込んできました。

  • 聞き取りから、運用まで回す

    SNS 運用の現場で、担当者や決裁者への聞き取りから、マニュアルの整備、運用の支援までを回してきました。

  • 自分で、事業を立ち上げて運営する

    自分で複数の事業を立ち上げ、運営しています。

下準備の済んだ書類がトレーにそろい、Solb(朱ペン)が一番上の紙に朱で印を付けている。依頼主は手を空けて横に立っている

看板事例

この進め方を、まず自社の事業で試しました

自社の事業として、実務者と検証しながら開発中

Toori:訪問看護の請求の判断を、制度の原文に紐づけて根拠ごと示す仕組み「Toori」

物語を読む

Solb の道具箱

共同事業開発で使う道具を、4つの棚に並べています。道具は単体では売りません。

道具箱を見る

その他の事例

自社サービス

現場の声と判断で、形を決めた記録

AI(原稿用紙)が、メインコピーの下書きの紙を差し出している

このサイトの旧コピーを決めた日

AIの案:「AIには無理」を、こだわりで覆す。
これでどうでしょう

Solb(朱ペン)が、下書きに朱で一語を書き足している

Solbの判断:誰のこだわり?
「人間の」って書いて

決まったコピー:「AIには無理」を、「人間のこだわり」で覆す。
実際の記録をもとにした再現です。このコピーは、誰に向けて何をする会社かが伝わらないため、2026年10月に今のコピーに差し替えました。

このサイトのデザインの進め方

AIの案:参考サイトを人間が選び、デザインツールでモックを作る。

Solbの判断:AIっぽく見えないデザインの作り方そのものを、AIに調べさせて候補を出させる。

個人開発のアプリを事例に載せるか

AIの案:個人のものなので除外する。

Solbの判断:自分で開発したものだから載せる。題材の名前は出さず、一般化する。

受託でのご相談:作る仕組みにする根付かせるサービスの一覧

ナレッジ:AIで作って、AIっぽく見せない。公式サイトのデザイン案を作るまでの記録(2026年10月6日)